健康食品

Supplement
丹羽SOD 絆
丹羽SOD 絆

「神は自然の摂理を創造し、人は自然から良薬を得た」

内容量:270g(3g×90包)

価格:¥13,500(税別)

原料名

胚芽、大豆、糠、はと麦、ごま油、ゆず果汁、抹茶、杜仲茶、ごま、麹

お召し上がり方

1日3包を目安によく噛んでお召し上がりください
お好みにより、お水やお茶でお飲み下さい。

開発者

土佐清水病院院長 丹羽免疫研究所所長

医学博士丹羽 靭負(にわ ゆきえ)


昭和7年大阪府生れ。37年京都大学医学部卒業。活性酸素とSODの研究を臨床家として国内はもちろん、世界的にも最も早くから(1970年代から)手掛け、この分野の研究の世界的権威。

SODなどの生体防御の研究論文が"Blood"を始めとする著名な英文国際医学雑誌に続けて発表され、その数は70編を超す。
国際医学専門誌(Biocbemical Pbarmacology)への投稿論文の審査員でもある。国内ではベーチェット病やリューマチ、重症アトピー性皮膚炎、進行癌、末期癌の治療・研究に長年従事し、多くの難病の原因を活性酸素の異常から解明し、これらの難病の治療に関して、特殊なSOD製剤をフランスのミッケルソン博士より譲り受け、自身でもSOD様作用食品等の低分子抗酸化剤や抗癌剤を自然の植物・穀物より開発し、大きな治療成果を上げている。
また、世界に先駆け、遠赤外線の人体への効果を、水・動物・人体などの全体の変化だけでなく人体の細胞レベルでの生理・生化学的変化の研究を行ない内外の医学専門誌で発表している。

丹羽博士は、ご長男(当時小学3年生)を、血液の癌といわれる白血病で亡くされました。それを契機に、癌を含む様々な病気に対処するSOD様作用食品の開発に心を注がれました。

丹羽SOD様食品特許

国際製法特許(特許番号2125887号・特許番号1768652号)

体内にあるだけにしか頼ることのできないSOD酵素は、40歳頃を過ぎるとその力も衰えをみせます。外から体内に取り込もうとしても、高分子であることや、熱に弱いこと、胃液で溶かされてしまうため体内の取り込むことができません。しいては活性酸素や過酸化脂質の害を防ぐこともできなくなり、病気を発症させてしまいます。国内外で活性酸素とその防御酵素であるSODの研究を臨床家として国内外でもっとも早く手がけた丹羽 靭負 医学博士は、天然の植物・穀物から活性酸素の害から体を守るSOD食品を開発されました。


◆丹羽特許製法「遠赤外線焙煎」

丹羽製法では、花岡石からできた石・土を用いて造った陶器に、大豆やゴマ、胚芽などを入れ焙煎し、波長が4〜14ミクロンの遠赤外線を大量に発生させ95〜100度の温度で表面が焦げないように長時間かけて加熱することで重合が切断できます。


◆丹羽特許製法「こうじ発酵」

さらに一部の重合を切断するために、こうじ菌を加えて発酵させ、残っている重合を切断します。こうじ菌は生き物であり、発酵させるとたんぱく質やでんぷん分解酵素(プロテアーゼやアミラーゼなど)を分解してたんぱく質やでんぷんからできている重合の鎖を切ってくれるのです。


◆丹羽特許製法「油剤化」

次は受容体を通して細胞内に取り込まれなくてはなりません。細胞膜は非常に脂の多いところですから、水に浸したものは、油にはね返されて細胞内に取り込まれません。そこで、遠赤外線焙煎したゴマをすりつぶして搾り取った油に、遠赤外線、こうじ発酵した原材料を浸したのです。このことにより細胞内に取り込まれるようになりました。

活性酸素とは

日々私たちが生きていく中で必要な酸素は、食物から摂った栄養を燃焼してエネルギーを産生するのに欠かすことのできないものです。燃焼してエネルギーを産生する際、大部分の酸素は水になりますが、一部は活性酸素となります。そして、この活性酸素は体の防衛上、重要な役割をもつ[有益な面]と[有害な面]とを合わせもっているのです。

活性酸素の有益面

■異物の侵入に対する食細胞の活性酸素産生

細菌やウィルスなど病原菌をはじめ、体にとっての異物(雑菌・カビなど)となる物質が体に侵入してくると、血液中(白血球)の「食細胞(主に好塩球、マクロファージという細胞)」が侵入した異物を取り込むことで、体を守ってくれます。異物を食べた食細胞は、食細胞の膜から活性酸素をつくり、分泌して、取り込んだ異物を溶かして消化します。

活性酸素の有害面

必要以上に活性酸素が体内に作り出されると、その過剰な活性酸素が食細胞内から流出します。
流出した活性酸素は正常な細胞や組織を溶かしたり、刺激を加えてさまざまな障害を与えるようになります。
強力な力をもっていますが、体内でできると瞬時に消滅してしまいます。

活性酸素が作り出す過酸化脂質

体内や体外にある脂類(不飽和脂肪酸)と活性酸素とが反応して、体内の脂を酸化し、過酸化脂質(悪玉コレステロール)を作り出します。この過酸化脂質は活性酸素に比べて力は弱いのですが、白いに濁った液状の脂で、尿から体外に排出されず、組織や臓器の表面に付着して侵入していきます。長時間かけて臓器や組織を破壊していくという、性質の悪い化学物質なのです。
過酸化脂質が付着することで、血管の壁を脆くしたり、血流を妨害したり、ストップさせたり、血管が破れたりします。例えば、動脈硬化では血管中のコレステロールなどの脂質類が増加しても、直接動脈硬化にはなりにくいのですが、過剰な活性酸素が作用することで、過酸化脂質を作り出し、それが血流を悪くするため起こります。

活性酸素が原因で発生する代表的疾患

◆成 人 病:ガン、白血病、脳卒中、心筋梗塞、動脈硬化

◆一般疾患:肝炎、腎炎、糖尿病、白内障、アトピー性皮膚炎、シミ、シワ、ソバカス

◆難  病:ベーチェット病、関節リュウマチ、膠原病、クローン病、潰瘍性大腸炎

活性酸素の発生要因

◆異物の侵入
細菌やウィルス、カビなどの異物がが侵入すると、白血球の中から活性酸素を出して撃退します。



◆紫外線を浴びたとき
紫外線やX線などは体の表面を通り抜けて、体内の活性酸素を刺激してもっとも有害な「ヒドロキシラジカル」を大量に発生させます。体の脂質を酸化させ、乾燥やシミ、しわ、アトピー性皮膚炎の悪化などを招きます。



◆ストレス
強いストレスを受けると、体内で副腎皮質ホルモンが分泌されます。身体が熱くなったり、胃が重くなっ たりといった、身体の緊張、興奮状態はこのホルモンによってもたらされます。一方、この状態を元に戻すために、副腎皮質ホルモンを分解する酵素が分泌されます。活性酸素はホルモンが分泌される過程、分解される過程で発生します。



◆激しい運動
激しいスポーツを行うと、呼吸量が増え、必要以上に酸素を体に取り込むことに なります。逆に必要なエネルギー量も増えるため活性酸素が大量発生しやすくなります。スポーツをするのであれば、ウォーキングなどの軽い運動を長時間行うのがおすすめです。



◆化学物質を取り込んだとき
加工食品や医薬品、農薬、殺虫剤、排気ガス、タバコなども体の中に入ると活性酸素を発生します。

【細胞の核で活性酸素を発生させるもの】
○農薬(パラコート) ○殺虫剤(スミチオン系)  ○医薬品(殺菌剤・抗癌剤)

【細胞全体で活性酸素を発生させるもの】
○塩化化合物 ○トリハロメタン(ダイオキシン) ○PCB  ○メチル水銀
○フェニルヒドラジド(抗結核剤)  ○下痢止め抗生物質(クロラムフェニール)
○窒素酸化物(排気ガス・重油や石油を燃焼させた煤煙)



◆タバコやアルコールをのんだとき
お酒のアルコールも体内に吸収されると異物としてみなされ、肝臓で解毒されます。
そのときに活性酸素が発生するのです。 タバコの煙にはタールやニコチンはもちろん、活性酸素の一種の「過酸化水素」も含まれています。
タバコが肺に入ると、体の免疫システムにより活性酸素で撃退しようとします。
そのため肺の組織はどんどん破壊されてしまうのです。

丹羽医学博士著書

天然SOD製剤がガン治療に革命を起こす

癌克服への希望にあふれた福音の書として皆様にお届けします。
癌にかかってしまった時、最良の方法とはいかなるものか?

第1章 難治性の病、癌の正体
第2章 癌患者に絶対避けて欲しい治療法と検査
第3章 癌発生のメカニズムと癌予防の日常的な注意点
第4章 癌を始め現代病の90%は“活性酸素”が原因
第5章 日常的に高めたい癌防御機構
第6章 癌治療に革命を起こす丹羽療法
第7章 丹羽療法は効く-BG-104で延命に成功した
第8章 医学の最先端一遺伝子から癌を解明する
第9章 癌克服への希望と将来の展望

廣済堂【876円(税別)】

全国のアトピー患者が信頼するこれだけの理由 丹羽療法

どうすればアトピーを悪化せずに改善、治療していけるのでしょうか。
どうすれば高濃度のステロイド剤を散布せずにしのいでいけるのでしょうか。

Part1 アトピーは何が原因なの?
Part2 間違ったアトピー療法にまどわされてない?
Part3 活性酸素を取り除くにはどうすればいいの?
Part4 丹羽先生の治療はなぜ良く効くの?

二見書房【1,300円(税別)】

丹羽博士の正しいアトピーの知識

混乱するアトピー情報の指針。膨大な臨床・研究データをもとに平易に説き
起こした丹羽療法の驚くべき効果の秘密。真の有効な治療方法とは?

第1章 悪化・重傷化するアトピー性皮膚炎の現状
第2章 丹羽式アトピー治療の神髄
第3章 アトピーに対する正しい知識、誤った知識
第4章 ステロイドの弊害を減少させる丹羽療法
第5章 アトピー悪化の原因と丹羽療法の総まとめ
第6章 よくある私への質問にお答えする
第7章 丹羽療法への批判にお答えする
第8章 丹羽療法驚異の症例

廣済堂【874円(税別)】

白血病の息子が教えてくれた医者の心

8歳の長男を白血病で喪って肉親の死を体験し、医者と患者の立場の違い、患者が医者に求めるもの、愛児を喪って初めて知った患者と家族の苦しみ・・・。

1.こんな悲しい別れが
2.犬のいる診察室
3.父のこと,母のこと
4.剛士の入院・寛解・再入院
5.迫り来る死の影
6.祈り、懺悔、そして救い
7.天の剛士に守られて
8.新しい生きがいと生きる力

草思社【1,500円(税別)】

医は仁術なり

現代医療、化学薬品の恐ろしさを嫌というほど味わった筆者が、医療現場の原点に立ち返り「人間とは何か」という根源的な問いに向かい合う。

第1章 医師として、父親として
第2章 医の現状とあるべき姿
第3章 誠意報われずとも
第4章 汝今知らず、後悟るべし
第5章 丹羽療法の全容

致知出版社【1,500円(税別)】

SOD様作用食品の効果

活性酸素の有害面と有益面、防御酵素SODの働き、そしてSODの力を高める著者開発のSOD様食品の効果を分かりやすく書かれた小冊子。

・美容・健康を保つしくみ
・活性酸素はなぜ<有害>で<有益>?
・生活環境の中の活性酸素の弊害
・美肌の大敵は紫外線と活性酸素
・健康に生きるために
・SOD様作用食品の成分
・こんな病気、病状に効果が

【200円(税別)】

水 いのちと健康の科学

・科学文明の発達のもたらしたもの
・深刻な水源の汚染
・太陽光線のエネルギー・電磁波(遠赤外線)
・電流・電子・磁気・超音波・電波の作用
・歴史的各商品の比較および著者の推奨する天然石・天照水
・遠赤外線が人間やガン細胞に及ぼす影響の実験
・遠赤外線の日常生活への利用
・滅び行く地球を救おう―オゾン層の破壊と塩素化合物の恐怖
・天然の植物・種子や“あぶら”も重合の切断が必要
・科学の進歩と自然回帰の調和を求めて
・真の文明人の治療法と予防医学の真髄

ビジネス社【1,900円(税別)】

国際がん学会が認めた、延命効果世界一の『丹羽がん療法』

医療の本質を見失ったがん療法に頼らず、本来の生命のあり方に立ち戻った、自分にふさわしい療法を発見して欲しい。

本書はがんにかかった患者さんが、どうやってがんと闘っていけばいいかを、現代医療の最先端の知識を基にして、抗がん剤の長所(縮小効果など)、短所(強い副作用など)からその限界までを詳しく解説しました。
また、30年前抗がん剤治療で地獄の苦しみを味わいながら昇天した息子をもつ親の立場から、さらに現在、国際がん学会で認知された丹羽療法の欧文の論文などを基にして、丹羽療法を皆さんに詳述し、がんで悩んでいる多くの患者さんが自ら納得いく治療を選ぶための一助としていただこうと筆を執った次第です。
(「はじめに」より)

徳間書店【1,500円(税別)】

「天然SOD製剤」の開発者・丹羽博士の活性酸素で死なないための食事学

第1章 現代病、難病・奇病の元凶は活性酸素と過酸化脂質だった
第2章 過剰な活性酸素を取り除く抗酸化剤の驚異
第3章 こんな食べものが体を蝕む
第4章 癌・難病にかかりいやすい食事
第5章 これだけは禁止したいアトピー性皮膚炎の食事
第6章 この病気にはこの食事に気をつける

廣済堂【857円(税別)】

根本から治す奇跡のアトピー治療

私は、今日の重症化、激増化したアトピー性皮膚炎患者を生み出した原因は環境汚染にあり、そこから産生される活性酸素が主因だと考えています。
このことは長年主張し続け、国際的な医学雑誌にも論文を数多く投稿してまいりました。
では、活性酸素を取り除くにはどうしたらよいか。
この研究に半生を費やしてまいりました。
(「はじめに」より)

KKベストセラーズ【1,300円(税別)】

がん治療「究極の選択」 抗がん剤を超えた丹羽療法

●西洋医学のがん治療は皆殺し療法
●抗がん剤では治らないがん
●一瞬の切れ味で命をつなげるか
●がんの縮小率と延命率は違う
●天然の生薬を活性化する
●医食同源を回復する
●末期がん患者のQOLを改善
●代替療法は生命力を高める
●病気とは自分で作り、自分で治す
●患者と苦しみを分かち合う医療

講談社【800円(税別)

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